東京新聞杯で気になる馬

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今週は小頭数で配当がつきそうにないきさらぎ賞はパスをして(昨年は、8頭立てで14万馬券と荒れましたが(^^;))東京新聞杯だけに絞って気合をいれて予想をしようと思います。

といっても今週はバタバタしててあまり予想ができずに木曜日になってしまいましたが…。

それでは、東京新聞杯で気になる馬を挙げます。

ヴァンドギャルド

前走は相手に恵まれた感もありましたが、1人気に応えての勝利。

現在3連勝中と勢いにのっているので軽視はできないですね。

まぁ人気になりそうですが。

サトノアーサー

東京の重賞勝ち(エプソムC)の実績があります。

また、6歳ですが1年の長期休養があり、まだまだ走れるはずです。

シャドウディーヴァ

東京は(1,3,1,1)と相性の良いコースです。

マイルは初となりますが、エリザベス女王杯15着から前走勝利と崩れない精神的にタフな牝馬は侮れません。

プリモシーン

ここ2戦は惨敗ですが、昨年ヴィクトリアマイルでノームコアに首差の2着。

ここも末脚が生きる展開となれば。

レッドヴェイロン

12戦して馬券圏外となったのは1回だけ。

安定性を求めるならこの馬ですね。

おまけにルメール騎手なので3着以内は堅そうですが。

以上5頭挙げました。

今年は荒れそうな雰囲気ですので、なんとか馬券を獲りたいです。

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